風水画:トイレに飾るだけで金運アップ?
私が住んでいるマンション(分譲)は、鬼門にあたるところにトイレと洗面所があります。玄関に八角鏡を置いたり、風水本などを買い鬼門に盛塩をしています。
風水も凝りだすととまらないので、これから風水を取り入れたいという方は、まずは家をこまめに掃除をし整理整頓をしながら、開運アイテムを取り入れてみるのもおすすめです。
ちなみにトイレは、風水では、厄が堪りやすい場所と言われており、家の中でも重要な場所の1つと言われています。トイレをきれいな掃除することも重要ですが、ちょっとした風水アイテムを飾るのもおすすめです。おすすめなのが飾るだけでOKな風水画です。
特にトイレが
・鬼門にある
・家の中央にある
・窓がない
・暗い
・トイレが汚い
・トイレが狭い
・殺風景なトイレ
など今の日本の住宅環境を考えるとどれか1つは当てはまる方も多いと思います。描かれている絵も金運、人間関係、仕事運が上昇するように考えられています。
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玄関用ミニ風水鏡
テレビで風水を特集するときにもよく言われていますが、風水では、玄関は気の出入り口と言われ、良い気(金運・幸運)は玄関を通って家に入ってくると考えられています。
そのため玄関は家の運気を左右する重要な場所の1つです。基本は八角形の金枠フレームになります。もちろん、玄関の整理整頓、掃除は重要になります。
鏡を飾る場合の設置位置については、玄関から見て
左側:金運アップ
右側:仕事運アップ
が期待されます。玄関から見て正面に設置すると良い気も跳ね返すといわれていますので正面の設置は避けましょう。
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有名占い師が絶賛した片岡鶴太郎氏の昇鯉図の複製画などが公式ショップで買うこともできます。店舗、ご自宅のインテリアとしてもおすすめです。
片岡鶴太郎 複製画「昇鯉図」
鯉の滝登りは、古くからの言い伝えで鯉が激流の滝を登りきった時、その姿は龍へと変わると言われおり、この事から立身出世・家運隆盛をもたらしてくれる事で吉祥開運の絵とされています。
墨のにじみで表現された水しぶきや、懸命に滝をのぼる鯉の姿が、鶴太郎氏の個性的なやわらかいタッチで描かれています。
